[FAQ]

◆講座・講義の申し込み 及び 受講の仕方について

◆欠席等の取扱いについて



◆講座・講義の申し込み 及び 受講の仕方について

Q1. 複数年にわたる申込は出来ますか。例えば、第1講座と第2講座で申し込み、来年分として第3講座と第4講座の予約をできますか。
A1. 現在は2008年度分の申し込みを受け付けています。2009年度以降の募集は別途ご案内させて頂きます。

Q2. 開講時期の遅い講座は後から申し込むことはできますか。
A2. いつでも申し込むことはできますが、定員に達し次第締め切らせて頂きます。また、複数講座受講の割引特典がありますので、できるだけあらかじめまとめてお申し込み下さい。

Q3. 特別講義のみを受講することはできますか。
A3. 可能です。実践・理論コースの申込用紙にてお申し込み下さい。

Q4. 実践・理論コースの第1講座と第3講座の特別講義を受講することはできますか。
A4. 受講できます。特別講義は、8つの講座のどの講義でも選ぶことができます。

Q5. 実践・理論コースの第1講座で3講義、第2講座で3講義を組み合わせて受講することはできますか。
A5. 受講できません。あくまでも1講座6講義をセットとして受講して頂きます。

Q6. 記念講義は、実践・理論コースの特別講義として取り扱いされますか。
A6. 取り扱いされます。CPD単位は通常の特別講義と同じ単位です。

Q7. 実践・理論コースの特別講義に記念講義を選択した場合、追加金額は必要ですか。
A7. 追加金額は必要ありません。

Q8. 記念講義は5,000円、特別講義は10,000円となっていますが、実践・理論コースの特別講義に記念講義を選択した場合、差額は返却されますか。
A8. 差額は返却されません。なお、他の特別講義を選択し、記念講義は単独で申し込むこともできます。

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◆欠席等の取扱いについて

Q1. 講義に遅刻した場合はどういった扱いになりますか。
A1. 入場できますが、15分以上の遅刻はCPDの対象外になります。ただし、2ヶ月以内に補講を受ければCPD単位が取得できます。また、他の講義への振り替えはできません。

Q2. 代理受講はできますか。
A2. できます。その場合、代理で受講した方がCPDの対象になります。その場合、受講者証とCCMJ資格者証のコピーをお持ちください (記念講義は除く)。

Q3. 欠席した場合は受講料は戻りますか。
A3. 戻りません。補講を受講して下さい。

Q4. 解約した場合は受講料は戻りますか。
A4. 注意事項のページをご覧下さい。

Q5. 休講になった場合は受講料は戻りますか。
A5. 注意事項のページをご覧下さい。

Q6. 申込後に講義の日にちが変わってしまうことはありませんか。
A6. 原則として、Webへスケジュールが掲載された時点をもって、講義日の変更は致しません*。やむを得ない事由で講師が来られない場合は休講とし、規定の授業料を返還いたします(Q5参照)。
*1) 同一講座内の講義、および実践・理論コースの第7・8講座間の講義については、順番を入れ替えさせて頂く場合があります。
*2) 全受講者の承諾を得るとができた場合については、講義日の変更をさせて頂く場合があります。

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